ヒラリラーのブログ

ゲームレビューブログです

ポケットモンスター Let's Go イーブイ

 

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こんにちは、お久しぶりです!

世間ではウマ娘が大人気となっていますが、そんな大人気コンテンツには手を出さず私は今日もひと時代遅れのゲームにハマっておりました。

世間のブームと私のブームは2年位開きがあるので恐らく2023年くらいになったらウマ娘ドハマリしてレビュー記事書くんじゃないかって勝手に思ってます。

いやまあウマ娘アニメ1期も2期も見まして、特に2期なんか万人が見ても楽しめるハイレベルな内容になって素晴らしかったんですけどね、だからといってゲームにハマるかどうかはまた別の問題なわけです。

そんなわけで今回はウマ娘ではなくタイトル通りに「ポケットモンスター Let's Go イーブイ」のレビューをしていきます。

 

 

 

さて、今回プレイするピカブイですがこいつはポケモン初代の2回目のリメイクとなります。オリジナルは1996年GBで出た白黒の作品でして、こいつは確か2000年頃にポケモン金銀にハマった後くらいにプレイしたのですが・・・さすがに小学生の低学年だったせいであまり印象に残ってないですね。

金銀を初めてプレイしたときにはポケモンを捕まえるという概念を理解しなくて、しかもチコリータが進化して可愛くなくなるのが嫌で進化させずにチコリータ単騎で殿堂入りするという小学生低学年の初ポケモンにして謎の縛りプレイを繰り広げていました。

ただ、その後プレイした赤緑はどうだったか正直印象に残っておらず…チャンピオン戦のイメージもあまり残っていないのでもしかしたら途中で投げてしまったのかもしれません。

その後2002年に発売されたルビサファが小学生の中学年頃ともあって最もポケモンにハマった時期でもありました。こいつは250時間くらいプレイしてハマりにハマりまくったのですが本筋とは外れるので割愛しまして、2004年に発売された初代のリメイクであるファイアレッドリーフグリーンも勿論買って、こちらもおそらく殿堂入りしてナナシマ探検とかもした記憶があります。殿堂入りした記憶は薄いのですが、ナナシマの7の島までは行った記憶はあるのでおそらく殿堂入りはしているのでしょう。

さて、そんなFRLGの発売から17年経ち3回目のカントー地方の冒険に旅立ったのがこちらLet's go イーブイとなります。なんでピカチュウじゃないんだよって言われると、ピカチュウはありきたりすぎてあまり好きじゃないんですよね。もっと言うとイーブイもそこまで思い入れがないので初代の151匹から任意の1匹を選べるなら、金銀にて思い入れがあったカモネギを選んでLet's go カモネギやりたかったのですが残念ながら叶わずイーブイにしたという流れです。

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というわけで開始して初めにしたのがセーブデータの削除。主人公の名前を本名にするか「ヒラリラー」にするかで毎回悩んでまして、初めは「ヒラリラー」でやっていたのですがやはり初代をプレイするなら初代でもつけていた本名で行こうと思い、一旦削除してやり直しとしました。

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今までのポケモンだと「さいしょからはじめる」を選択してレポート書けば前のデータなんてあっという間に吹き飛ぶのですが、Switchだと設定から明示的に削除しないといけないんですね。セーブ削除のプロテクトもしっかりした時代の変化を感じることができました。

そんなこんなで初めたわけですが、プレイしていて良かった点と悪かった点をいくつか書いていこうと思います。

良い点

まず良い点ですが、これは兎にも角にもグラフィックの向上でしょう。FRLGですが2004年で初代の白黒と比べるとルビサファレベルまでグラフィックが向上したことに驚いた記憶がありますが、今作は2018年発売で初代→FRLGの8年に比べFRLG→LPLEは14年も空いているわけで、感覚的には同じような年月と思いきや1.5倍以上の時間が空いてしまったわけなんですね。まあ最近ではゲームのグラフィック向上ってあまり劇的ではないですし、特にSwitchはそこまでグラフィックに拘っているハードではないのでそこまでではないのですが、それでも2Dだった初代のカントー地方が3Dで見れただけでも時代の流れを感じることができました。

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 そして難易度設定も初代やFRLGと比べて易しめになっていて、とは言え脳死でトレーナーに突っ込んでも勝てるくらい易しくはない…という絶妙な設定になっていました。恐らく意図的にレベル上げをしなくても普通にトレーナーと全部戦っていけば、戦略を少し立てれば順調にチャンピオンになることもできるくらいの難易度かと思います。

まあFRLGでもおしえテレビとかあったし、各地で細かくプレイに関する説明看板もルビサファと比べて充実もしていたのでかなり難易度低かったんですけどね。長期シリーズあるあるですがやっぱり初代が一番難易度高いこと多いですよね。クラッシュ・バンディクーとかもそうですし。

やりごたえとしても十分に楽しめるレベルで、トレーナーを虱潰しに倒したり、町の住民を隅々まで話しかけたりとゆっくりプレイしていたのですが、それでもクリアまで36時間程度で、やりごたえは結構あったかと思います。初代・FRLGを含めて3回目のプレイでしたが、それでも十分楽しむことはできました。

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悪い点

やはりプレイしていて一番ギャップが大きく戸惑ったのがレベル上げの方法でしょう。

トレーナー戦もありますが、ポケモンレベル上げのいろはと言えば野生ポケモンとの戦闘。野生ポケモンを倒せば経験値が手に入るし、体力を削って捕まえやすくしてからボールを投げれば捕獲ができる。これがポケモンというゲームの外してはならない骨格なわけです。しかし今作ではこの骨格が外れてしまいました。

ポケモンGOみたいな外伝系統では問題ないかと思いますが、今作のような普通にポケモン捕まえて育てて、そして戦闘して地方のチャンピオンを目指すという一連のフローに沿った本編系統ではこの骨格は崩してほしくなかったですね。

ではどう変わったのかと言うと、ポケモンを捕獲することによって経験値が得られるんですよね。分かりやすく言うと常時サファリゾーンみたいな感じです。野生ポケモンとの戦闘とか基本的にはありません。(カビゴンや伝説三鳥みたいなレアポケモンだと普通に戦闘して瀕死にしてから捕獲フェーズに移るって流れはあります。)

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ポケモン捕獲時にはスクリーンショットのような円が2つ表示されまして、内側の円の動きに合わせるとNiceとかExcellentとか判定が出ることがあるのですが、序盤ではこんな形で曖昧にしか教えてくれません。Excellentでも普通に捕獲失敗しまくるし、3回連続でExcellentなのに失敗して逃げられたときにはブチギレそうになりました。

これ実は円が小さいときに投げるとExcellentになるかと思いきや、円が小さい上にその円の中にボールが命中しないとExcellentにはならないんですよね。それで捕まえ方の詳細を教えてくれるのは中盤も過ぎたポケモンロードの看板なんですよね!しかもこれはゲーム中には書いてないのですが、そうやらExcellentやNiceになっても捕獲率には影響しないようで、せめてExcellentなら伝説を除いて50%以上の捕獲率になるようにしてほしかったですね。

そしてもう一つがポケモン捕まえるにあたってのアクション動作。私RPGのリメイクにアクション要素持ち込まれるのが嫌いなんですよね。だから今では慣れてはいますがFF7Rにアクション要素持ち込まれると知った時はウゲエ・・・って思いましたね。そしてこいつも野生ポケモンを捕獲するにあたっての障害が多くて、まずポケモンによって移動したりしなかったり個体差が激しいですね。動かない種族だと楽なのですが、ケーシィみたいによく動く種族だとボールを当てるだけでも一苦労。さらには投げた瞬間を狙うようにボールを弾く動作もしてくるので見極める能力も必要になってきます。それらを乗り越えた上でNiceやExcellentスローを狙う必要があるから、慣れるまでは大変でした。

 そしてさらに罪深いのが連続捕獲システムですね。これは同じポケモンを捕まえるごとに獲得経験値が上昇したり、レアポケモンが出やすくなる。果ては色違いまで出やすくなるというメリットはあるのですが、その効力が発揮されるのが10体以上連続捕獲してからになります。しかも「連続」の名前の通り他のレアポケモンが出たからと行って捕獲するとボーナスが消えてしまうので悩みどころです。

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そして同じポケモンを捕獲したとしても、Excellentやサイズ・コンボによってボーナス倍率が大きく変わっていって、貰える経験値が10倍くらい変わることも珍しくありません。なので闇雲に捕まえるだけではダメで連続ゲットやサイズの異なる固体を狙う・Excellentを狙うなどボーナスを積み重ねるようにしていかなければ経験値稼ぎの効率が悪くなってしまうのです。逆を言えばコツさえ掴めてしまえばホイホイ経験値が稼げてしまう。バトルを介さないので弱いポケモンでもあっさりレベルが上がりすぎてしまうので低い難易度が更に低くなってしまうってことも十分にあるんですよね。コツを掴んだとしても程々にしておかないとジムリーダー戦や四天王戦がそこまで楽しくなくなってしまうのが難しいところです。

 

もう一つ上げるのがサファリゾーンとサイクリングロード・ゲームコーナーの廃止でしょう。サイクリングロードの廃止の一番の理由は自転車が消えてしまったので、連鎖的にサイクリングができなくなったため廃止という流れなんでしょうが、こちらは変わりにポケモンに乗れるようになったのでまだ仕方ないと受け止められる事もできます。まあこれも乗れるポケモンは限られるので結局クリアするまで徒歩移動がメインだったんですけどね・・・

そしてサファリゾーンの廃止!これは痛手だった。セキチクシティに来て何が一番楽しみかと言うとやっぱりサファリゾーンでしょう。GOパークが出来たという話は他のNPCから聞けたものの、サファリゾーンの奥地に新設されたのかと思いきやサファリゾーンをぶっ潰して跡地にあったので愕然としました。サファリゾーンでケンタロスとかラッキーとか捕まえるの楽しみにしてたんですが、まあケンタロスは出てこなかったけどラッキーとかレアポケモンとしてあちこちの草むらに出て来るようになりましたからね。ちなみにGOパークはポケモンGOやってないので特に遊んでないです。

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そしてゲームコーナー廃止ですね。これは元々スロットそこまで好きじゃなかったので落胆まではいかなかったのですが、ちょっとダーティーな一面があったゲームコーナーが綺麗さっぱり浄化されてしまったのは物哀しいところがありました。悪の組織が運営してるってのがちょっとクスリと来るところだったんですけどね。ちなみにゲームコーナーなくてどうやってポリゴン手に入れられるんだ?と思ったら普通に野生で出てくるんですよね。

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良くも悪くもない点

通常プレイだと最初の御三家はどれか1匹しか手に入らないのですが、本作だと何やかんや理由をつけて3匹ともあっさり手に入るんですよね。こんな簡単に手に入って良いのか?と思った矢先にレアポケモンとして野生のヒトカゲが出てきたときには驚きました。しかも格闘道場でエビワラーサワムラーどちらを選ぶか迷いますよね?実はチャンピオンロードで普通に野生で出てきます。あの選択は何だったんだよ・・・しかも調べた限りですがサンダーとかの伝説の三鳥も野生で出てきたしするみたいです。もう何というかポケモンのブランドとは・・・?ってなってしまいますね。

  • ムサシやコジロウが出てくる

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これも人によって意見が別れると思います。特にこいつらは今作からじゃなくて、古くはピカチュウ版でも出てきましたから。けどアニメ版とゲーム版は別物として考えたい私としてはアニメサイドのこいつらはあんまり本編系統には出てほしくないなあってのは本音です。とはいえそこまでガッツリストーリーに踏み込むような絡み方もしてないので全然許容範囲内ではありますけどね。

冒険の軌跡

全体を通して気になった点は色々上げてきましたが、ここからはどんな冒険を歩んできたか時系列順に話してみようと思います。

最初に仲間にしたのはイーブイですが、次にパーティに入れたのが1番どうろで捕獲できる「ポッポ」「マダツボミ」の2匹でした。トキワの森で「コラッタ」「ピカチュウ」を捕まえて、コクーンをサクッと進化させて「スピアー」にして、コラッタに関してはアローラコラッタと交換して、このパーティでカスミに挑みましたね。この時はマダツボミでゴリ押し勝利してました。よく考えたらタケシ戦もマダツボミ使ってましたし、草タイプだと序盤のジム攻略便利ですからね。

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この後は育て屋パワーとディグダの穴でレベルを上げてマチス戦。電気対策でイシツブテをゴローンに進化させてスピアーと交代しましたが、他のメンバーは変わらずでこのメンバーで長いこと旅をしていましたね。なんだかんだタイプもバラけてましたし

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 マチス撃破後はエリカ戦まではイワヤマトンネル攻略だったりポケモンタワー攻略だったり、ロケット団のアジト攻略だったりと盛りだくさんなのですが、エリカさん倒すと後は途中シルフカンパニー潜入はありますが基本的にはキョウ・ナツメ・カツラとコンスタントにジムリーダーを倒していくだけの流れが出来上がりますよね。だからエリカさん以降のポケモンジムもLv5ずつ徐々に上がっていくような感覚で、どれも似たような強さだった印象がありましたね。

パーティに関しては格闘道場攻略時にエビワラーを手に入れた際にピカチュウが離脱したのと、なみのり・・・じゃなくてミズバシリを覚えた直後に無人発電所でサンダーを捕まえた際にピジョットと交代したくらいで、残りのメンバーについてはそのままで終盤まで進んでいきました。エビワラーに関してはかみなりパンチ覚えてますし、サンダーはピジョットの上位互換みたいなもんですからね。

施設についてもポケモン屋敷が床が崩落してる箇所が大量発生しててこんなに荒廃してたっけ・・・?って思うところもありつつ、概ねイメージ通りだったのに対して結構大きな変化が見られたのがグレンジム。クイズ形式はそのままですが、オリジナルでは1問答えて次に進む形だったのに、こちらでは連続で答えていくスタイル。しかもTV番組のような進行にちょっと面食らってしまいましたね。とは言えスピーディーに進むことから通常のジム攻略ではある程度戦ったら戻って回復の流れを踏まないでそのままカツラ戦だったので素早くジム攻略を達成することができました。

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そしてジムバッチが7つになり、最後のトキワジムも制覇するともう旅も終わりが近づいてきます。チャンピオンロードも終わってみればあっけないものでした。他のシリーズと比較してみると結構短かったような気がしたのですが、リメイク前からこんなもんだったんでしょうか?

というわけで訪れるセキエイ高原。

決戦の舞台なわけですが、ここに来るまでに既にポケモン捕獲によるレベル上げのコツも掴んでおり、各地のポケモントレーナーも殆ど倒していたこともあって全員のレベルが大体Lv59~Lv62くらいにまで上がっていました。対する四天王とチャンピオンのレベルはLv50~Lv60くらいなので、これくらいまで上げていれば余裕の勝利なわけなんですね。正直ちょっと上げすぎたかもしれなくて、Lv55くらいで挑めば白熱した戦いになれたのかもしれません。

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そして本作が過去作と違う点としてはボックスの概念が消滅したこと。今までだと手持ちの入れ替えをするためにはパソコンを操作してボックスからポケモンを出し入れする必要があるのですが、本作だと常時すべてのポケモンと手持ちを入れ替えることができます。そんなわけでスクショに映っている6匹とは別にこおりタイプ要因としてジュゴンを、そしてリストラからの復活(?)としてピジョットのレベルを上げて度々使っていたんですよね。なので四天王とはいえ6匹で倒したのではなくて入れ替えを含むと合計8匹で倒しにかかったようなものでした。

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そんなわけでサクッとライバル倒して殿堂入りしたのですが、ラストのライバル戦で最後の切り札ライチュウに対してゴローンじゃなくて、相棒のイーブイで挑んで勝利できたのはやっぱり嬉しかったですね。

これにて私のピカブイでの冒険は終わりになります。・・・レッド倒してない?確かにまあそうなんですけどね。まずはミュウツーの捕獲から四天王再戦、ジムリーダー再戦とマスターズトレーナーとの戦いを経てレッド戦とまだまだやることは残っているのですが、他のゲームもやりたいので一旦ここで終わりたいと思います。

あの子のスカートの中

一番良かった点にグラフィックの向上って上げたんですが、それに比例して女の子の可愛さもパワーアップしましたよね!ということで毎回恒例のお気に入りフォト紹介コーナーです!

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まず第一号がエリートトレーナーちゃんですね。モブとしては一番可愛いし、コーチトレーナーという名前で序盤から頻繁に出てきます。倒した時に意味深な言動をする確率が高いのは気のせいなのか

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オリジナルでは兄弟だったロケット団四兄弟が何故か女体化してました。倒した時に他の姉妹は強いぞ!みたいな捨て台詞吐くのが可愛い。

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ポケモンで一番可愛い子は誰ですか?と聞いたらアイリス・ミカンに並んで名前が上がるのは彼女ではないのでしょうか?勿論異論は認めます。

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エリカさんを挙げたとしたらナツメを出さないのはフェアではないでしょう。彼女はゲーム・アニメ・漫画でそれぞれ性格ぜんぜん違うんですが、やっぱプレーンなゲーム版一番良いですわなあ~

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というわけでチャンピオンになって自分の世界が広がった所で今回は終わりにしたいと思います。前回のジラフとアンニカだったり前々回のFF7Rなんかは結構考えて書いていたもので執筆開始から公開まで普通に1ヶ月くらいかかってたのですが、ポケモンの場合特に深く考えなくても色々とかけることがいっぱいあるのか、描き始めてから1日で書き終えちゃいましたね。途中のスクショでも出てきましたが、クリアしたの4/30ですからまだ1週間も経ってなかったりします。やっぱりこう色々書いてみると長らく離れていたころもありますがポケモンって割と思い入れのあるゲームなんだなあってのが改めて実感することが出来ました。

それで次回ですが、新しく出た「A列車で行こう はじまる観光計画」をプレイし始めたので順調にこちらが進めば次のレビューはこれになるんじゃないかなと思います。それではまた数カ月後お会いしましょう~